• 家電販売店に修理依頼、カビの生えたカメラレンズ

    家電販売店では購入したけれど、何らかの原因で壊れてしまった、故障してしまった物を持ってくるお客様がたくさんいますよね。家電販売店に持ち込まれたそれらは、メーカーや修理店に送られて修理をされるわけですが、カメラの修理依頼で時々「カビの生えってしまったレンズ」が持ち込まれるそうです。意外かもしれませんが、カメラのレンズをコーティングするのに使うコーティング膜はカビの好物で、湿気があるとすぐカビが生えたりするそうです。
    カビの度合いによっては、家電販売電から修理に出して、綺麗になって戻ってくるそうですが、あまりにカビが生えていると、修理が不可能な場合もあるようです。その場合は、レンズは新しい物を購入してもらうということになります。どちらにせよ、まずは家電販売店に持っていけば、修理に出してもらえます。またもし、新しいカメラやカメラレンズを購入する際は、またカビが生えてしまわないように、湿気の少ないところで保管してください。

  • カメラのレンズがカビてしまったらとりあえず家電販売店へ

    デジタルカメラ、特にデジタル一眼レフのレンズって時々カビが生えるんだそうです。レンズにカビなんて何で生えちゃうんだろう、と不思議に思ったりもするのですが、調べてみたら意外と「カメラのレンズにカビが!」という経験をしたことがある人って、少なくないみたいです。例えば、長い間しまいこんでいたカメラのレンズにカビが生えていた、とか梅雨が続いてカビが生えた、とか。そんなに珍しいことでもないみたいです。
    もし大切なレンズにカビが生えってしまった場合、どうするべきかというと、とりあえずそのカメラを買った家電販売店に見てもらって、そこからメーカーか修理専門の業者に送って修理してもらう、ということが一般的のようです。ただし、保有期間が過ぎている場合は修理が不可能な場合もあるし、ある程度お金もかかります。なので場合によっては、家電販売店で新しいカメラのレンズを購入した方が、全体的に見ると修理するよりも安上がりかもしれません。

  • 明るいレンズのコンデジを家電量販店で見つけました

    コンパクトデジタルカメラを買うことにしました。それまでは一眼レフカメラしか持っていませんでした。携帯で撮ることもありましたが、やはり携帯のカメラは光が強い場所では失敗が多く、扱いにくかったです。せっかく買うなら良いものをと、ネットでも調べ、家電量販店にも見に行きました。その目的だけでは安いコンデジがたくさんあり、迷うほどでした。機能も様々で、どの機能を重視するかにより選ぶカメラも変わります。
    ところが家電量販店で、調べた中にはなかった明るいレンズのコンデジを見つけて、ひと目ぼれで購入することにしました。実際に撮った写真がサンプルで置かれていましたが、それを見てもコンデジとは思えない写真でした。そのカメラのレンズはとても明るく、一眼レフの交換レンズでその明るさを購入するならば、とても高い金額になります。あとは、望遠よりも広角よりのレンズであることが選ぶ決め手になりました。見た目もシンプルで飽きないデザインも良かったです。

  • 新家電に購入したコンデジのレンズの性能UP裏技

    春になって新しい家電として、コンデジを購入した方も多いと思います。コンデジとは、あまりなじみの無い言葉ですが、コンパクトデジタルカメラの略です。デジタル一眼レフカメラと違って、レンズ交換ができない代わりに、その名の通りコンパクト。いつでもどこでも気軽に携帯して写真を撮れる、あなたの可愛い相棒なのです。奥が深いコンデジですが、使っていると様々な不満が出てくるのもまた事実。「もっと遠くが撮りたい」「もっと接写がしたい」「広々とした風景写真をとりたい」「芸術家が撮るようなゆがんだ写真がとりたい」
    「でもコンデジだし。やっぱりデジタル一眼レフを買えば良かったかな」そのように考えるのも無理はありません。でもちょっと待って下さい。コンバージョンレンズと云う裏技があるんです。例えば、もっと遠くを撮りたい場合は、望遠用のテレコンバージョンレンズ(通称:テレコン)を取り付けることになります。元のコンデジの光学ズーム機能が3倍とします。この機種に2倍のテレコンを装着すると、3倍×2倍で6倍の光学機能を手に入れることができます。

  • 家電見てたらレンズ付きのカメラが欲しくなった

    先日家電を見に行った時に、カメラコーナーに惹かれ、行ってみることにしました。私は、コンパクトデジカメは持っているんですが、本格的なレンズ取り替えタイプのものに、惹かれてしまいました。試しに手にとってみたのですが、重みが全く違って高そうでした。
    試しに撮らせて頂いたのですが、やっぱり違いました。最近のコンパクト一眼レフデジカメは、価格の割にはかなりお利口で、特に技術がなくとも、綺麗な写真を撮ることができます。勝手にピントを合わせてくれて、勝手にベストなシャッターチャンスを教えてくれたりもします。
    しかし、レンズを取り替える本格的なタイプは、技術がないといい写真が撮れません。大変だなぁと思いましたが、カメラに本当の愛情がある人は、それがいいそうです。自分でベスト棚と思うところへピントを合わし、いい瞬間を逃さずシャッターを切る、それが一番楽しいらしいです。カメラは奥が深いなァと思いました。そういうひとに、写真を撮ってもらいたいなと思いました。